えいごであそぼはよく知ってますが、えいごであそぼプラネットって何なのでしょうか。

 

名前が変わったのでしょうか。

 

えいごであそぼは、NHK Eテレから生まれた子供番組ですよね。小さな子どもの間では、もの凄い人気なんですよ。

 

実は、えいごであそぼプラネットは、「えいごであそぼ」から生まれた英語の教材のことなんですね。

 

この「えいごであそぼ」は、放送を始めてから20年も経っているんです。

 

凄い番組ですよね。

それだけ、小さな子供やおかあさんに人気があるってことですよね。

 

20年もの間放送されているわけですから、きっと数々の教材があるのでしょうね。

 

えいごであそぼプラネットは、番組に出てくるキャラクターを使って自然に親しめるような教材になっているんです。

 

「もっと自然に英語が使えるようになるといい」そんな思いから作られました。

 

でも、プラネットってどんな意味なんでしょうか。

 

「英語を学ぶ」ではなく「英語で遊ぶ」がコンセプトなんです。

 

◎英語を使って自然に遊べる子供

◎好奇心であふれている子供

◎コミュニケーションができる子供

◎感性が豊かな子供

 

こんな子供になって欲しいとの願いから、えいごであそぼプラネットは誕生しました。

 

だから、えいごであそぼプラネットで楽しく遊ぶと、好奇心や表現力を自然と育ててくれるんですよ。

 

自然に英語が身につき、コミュニケーションがとれるようになるってことなんですね。

 

 

そもそも、英語でコミュニケーションができるようになるためには、英単語をたくさん覚えなければなりません。

 

でも、0歳や3歳の子供に英単語を覚えなさい、といってもこれは無理な話ですよね。

 

小さな子供は、学習というより、見て覚え、触って覚え、遊んで覚える、それで成長していくんです。

 

ですから、英語も見たり、触ったり、遊んだりして自然に覚えることの方が、コミュニケーションが取れるようになるのだと思います。

 

えいごであそぼプラネットで、自然に遊びながら英語を学んでみませんか。





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